芸術に浸る至福の時間
歴史あるわらべうたがサポートします。

保護者様にゆっくりと観劇鑑賞のお時間を楽しんで頂ける様、お子さまを安全にお預かりします。

わらべうたの歴史は25年以上。年間15000オーダーのシッティング実績があり、時代の流れに合わせてお客様のニーズにお応えしてまいりました。子育て経験者はもちろんのこと、保育士、幼稚園教諭、看護師、ベビーシッター認定資格など有資格者が多数在籍。多くの研修を登録シッター全員に実施しており、責任をもって安心安全にお子さまをお預かりします。

東京芸術劇場は、東京都が音楽・演劇・舞踊等の芸術文化の振興とその国際的交流を図るための複合芸術文化施設として、平成2年10月に開館しました。世界最大級のパイプオルガンを有するクラシック専用のコンサートホール、演劇・舞踊・ミュージカル等の公演を行うプレイハウス(中ホール)とシアターイーストとシアターウエスト(2つの小ホール)を備えています。加えて、大小4つの展示スペース、会議室やリハーサルルームも併せ持ち、展示や講座、ワークショップ等、上演以外の芸術活動も行うことができる芸術文化施設です。当劇場の管理運営は、現在、公益財団法人東京都歴史文化財団が行っています。音楽事業としては、劇場の特色のひとつであるパイプオルガンによるコンサートや講座など個性的なプログラムを継続的に開催。また、読売日本交響楽団との事業提携により定期的にコンサートを行うほか、セミステージ形式のオペラを上演する「シアターオペラ」など質の高いプログラムを実現してまいりました。
さらに、新たな文化の創造・発信を行う拠点としての役割を担うべく、演劇部門での自主企画公演やすぐれた活動を行う芸術団体との共催・提携公演も積極的に行っています。その芸術文化の創造活動をさらに推進し、すぐれた企画を生み出すため、平成21年7月、日本を代表する演劇人、野田秀樹が初代芸術監督に就任し、以降、現代演劇を中心に、既成のジャンルを超えたさまざまな舞台芸術(パフォーミング・アーツ)プログラムを展開しています。
東京芸術劇場は、平成23年春から劇場施設の改修工事を行い、平成24年9月のリニューアルオープン以降、東京都の音楽・舞台芸術を代表する「顔」として、長期的な視点に立った「芸術文化の創造発信」「人材育成・教育普及」「賑わい」「国際文化交流」の拠点となり、都民をはじめ国内外の多くの皆様の期待に応えられる劇場を目指しております。#東京芸術劇場での託児は本サイトの予約フォームからはお申込みいただけません。
詳しい情報は東京芸術劇場WEBサイトをご覧ください。